HGBD 1/144 ガンダム ダブルオーフレイム・プログレス

ゴールデンウィークから少しずつ作ってきたオリジナルガンプラ。これまでも作っては途中でモチベーションが下がったり、部品を紛失や破損したり、またいい調子で作ってきたのに塗装で失敗したり、となかなか完成品ができない私なのですが、ようやくここまで来ました。まぁ、現実逃避の度合いが強くなって、集中力が維持できているのがここまでこれた要因だと思っているので、ある意味凹んでいる状態でもあるんですけれどね。

今回は『PROGRESS(進歩・向上・発展)』の名前を付けたので、これからもどんどん変わっていくと思うので、どこまでで完成となるのか、自分でもわからなくなったりしてますが、まぁ、コツコツ丁寧に完成目指して作っていきたいと思います。

一度、たくさんの武装を並べて撮影するのをやってみたかったんだよねぇ。

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職場復帰が遠のく・・・

職場から電話がかかってきて、6/13からの職場復帰を延長しろ、と庵に言われた。復職するのならば1日も腰痛や発熱などで休まないように治してから出てこいと・・・。発熱はまぁ、置いておいて、腰は手術をして脊椎を6本のボルトで固定したが、それでも100%の完治にはならないと言われている。それを上司も私の主治医からの聞き取りで知っているはずなのだが・・・。精神状態が急激に不安定になり、恒に何かをして意識を別の方向へ持って行かないと、鬱状態がドンドン深くなってしまいそうだ。まぁ、これっていわゆる肩叩きだよね。暗に辞めろって言われているよね?でも、まだ辞めたくないんだよ!それなのに・・・いっそもう楽に消えてしまえたらどんなに気持ちが楽になれるのだろうか?しかし、まだそんな勇気はないし。はぁ・・・。

「宇宙戦艦ヤマト2202 第一章 嚆矢篇」鑑賞(ネタバレあり)

 ついに「宇宙戦艦ヤマト2199」の続編となる「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の第一章「嚆矢篇」が今日から二週間限定ロードショーが始まりました。かつて「宇宙戦艦ヤマト」からアニメ好きに突入した私としては、楽しみな反面どのようにアレンジが加えられるのか不安も入り混じった気持ちで今日を迎えたのですが、個人的には出だしとして今後に十分期待できる出来映えでした。前作「宇宙戦艦ヤマト2199」は、個人的に非常に満足のいくリメイクでした。かつての「ヤマト」シリーズ全てを再構築して作られた新しいヤマトの物語は、旧作のファンの私にとっても納得の行く作品でした。前作の第七章が上映された時たまたま見に行った回が、総監督である出渕裕氏の来場回で、年甲斐もなく感動したのでした。今回は、監督もシリーズ構成も変わっているので、どんなアレンジがされてくるのか、楽しみです。個人的に英雄の丘のシーンが忠実に再現されていたのはツボでした。しかし、テレサが「さらば~」バージョンだったのが、結末に向けての不安材料です(悲しい結末になるのは悲しいな…という意味で)。あと、アンドロメダの艦長が「さらば~」でも「2」でもなく、山南さんだったのは、意外でした(深読みすると、リメイクは「永遠に」まではやらないってことなのかな?旧作では山南さんが第三代ヤマト艦長だったし)。

 で、初日に見に行ったということで、限定版のBlu-rayを無事購入できました。これで、いつでも何回でも見ることができる!


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 帰宅後早速復習(笑)まさか、今の水準でこの場面が見られるとは思いませんでした?!


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旧作を知っている人なら、グッと来るものがあると思います。

ベンチマーク計測中

OnePlus3T、Mi5S、Mi5S Plusの三台でベンチマークを走らせてみました。三台ともCPUはsnapdragon821で同じですが、OnePlus3Tはメモリ6GBのOSは7.0、Mi5SとMi5S Plusは共にメモリ4GBのOSは6.0.1。


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結果はこんなに違います。

まぁ、Mi5SとMi5S Plusは昨日カスタムROMを入れ替えたばかりでかなり以前の結果よりは下がってしまっています。でも、実際に使っていると、三台ともとっても快適で差なんて実感ないんですけどね。
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xiaomi Mi5s&Mi5s PlusのECRModを8.2.2.0にアップデート

TwitterでECRModがMi5sとMi5s Plusともにアップデートされていたので、早速導入しました。今回はPCは使わずにどちらも単体でアップデートを行いました。ダウンロードしたZIPファイルをファイラーで内蔵ストレージのルートに置いて、端末を一旦電源オフ。ボリュームボタンの上と電源ボタンを同時に長押しして、TWRPを起動、そこからそのままでインストールを選択し、ルートにコピーしたZIPファイルを指定してアップデート!最初に行った時よりは気楽に行えました。その後例によってベンチマークを走らせたところ、少し値が落ちていました。まぁ、実用には全然問題がないレベルなので大丈夫。やっぱり、日本語で扱えるのはいい!そして、気分的にワクワク出来るのがいい!!(笑)

エラーの対処は楽しい!(笑)

年明け早々のOnePlus3Tに始まって、立て続けに今度はxiaomiのMi5s Plus、Mi5sと入手しました。OnePlus3Tは幸いにOxygenOSが日本語ロケールを選択できるので楽に普段使用している環境に構築して利用しているのですが、xiaomiのデバイスに搭載されているMIUIは手に入れた段階ではそのままでは日本語ロケールを選択できず、結構四苦八苦しながら(でも、それが実は楽しいのですが)環境構築を進めてきました。ここにきてカスタムROMであるERCModの存在を知り、久しぶりのROM焼きを行って、xiaomi端末でも無事OSレベルで日本語が扱えるようになりました。その反面、構築していた環境を整え直す作業を余儀なくされたのですが(何度も書きますが、こういう作業は全然苦ではありません。むしろ楽しい!)、その作業中に「アプリが許可リクエストを隠しているため、設定側でユーザーの応答を確認できません。」と「画面オーバーレイを検出」の二つのエラーというか警告に悩まされました。Android端末は常にいじってきたし、Nexus5Xも持っているので、常に最新のAndroidOSで環境構築をしてきて、それなりに慣れているつもりだったのだが、今回は参りました。アプリの権限やなんかを変更してはやり直し、変更してはやり直しの連続。トライアンドエラーの繰り返しになったしまいました。上手く環境構築出来ているOnePlus3Tの設定と比べてみたり、XperiaXZの設定も比べたり、またこれらの解決方法を解説しているサイトを参考にしてみたり・・・。四苦八苦しながら、トライアンドエラーを楽しみつつ、ようやく手持ちの端末をほぼ同じ環境に設定することができました。